RETIRE SHIFT

~人生100年時代の引退戦略~

リタイア・シフトの書評が掲載(「70過ぎのリタイアはちょっと早すぎるかも…」”会社員のための引退戦略書”フリーランス書評家はどう読んだ?) | 東洋経済オンライン

東洋経済オンラインに、「リタイア・シフト」の書評が掲載されている。過去にも何度かレビューいただいている印南さんの書評とはありがたい。

東洋経済オンライン 「70過ぎのリタイアはちょっと早すぎるかも…」”会社員のための引退戦略書”フリーランス書評家はどう読んだ? | キャリア・教育
Yahoo!ニュースにも掲載 「70過ぎのリタイアはちょっと早すぎるかも…」“会社員のための引退戦略書”フリーランス書評家はどう読んだ?(東洋経済オンライン) – Yahoo!ニュース

本書が訴えている、リタイアにまつわる環境の変化を、印南さんの視点でまとめていただいている。大事なのは受け身ではなく、自分の意思で動くことだとまとめていただいているが、まさにそこが「リタイア・シフト」のポイントである。それは難しい時代でもある。「社会的に65歳が引退ね」と言われるほうが判断は簡単だからだ。それでも私たちは「自分で、自分のリタイアタイミングを意思決定する時代」に生きていかなければならない。

ただそれは辛いことばかりではない。自分で意思決定することは、とても幸せなこと(ウェルビーイングが高いこと)であるからだ。

※カテゴリーが「山崎俊輔」になっているが、執筆はもちろん印南さんである。WEBのカテゴリー整理の関係で、そのあたりはご了承いただきたい。

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